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SAMPLINGとHIPHOPと私。

iTunes StoreとBandcampから、おススメの音楽を紹介します。

軽視されがちな良曲。(2000~2005年編)

90年代に活躍したアーティストで

今もなお現役!って感じの人あんまりいないですよね。

 

DJ  PREMIER・COMMON・LARGE PROFESSORぐらいでしょうか?

近年もコンスタントに作品をリリースしているのは。

 

ただ、手数は少なくとも

確実に良い曲を残しているアーティストもいらっしゃいます。

2000年以降にちらほら見受けられる良曲。

 

今回はそんな曲をご紹介。

 

まずはコチラ

アルバム「The Sun Rises In The East(1994年発売)」

で脚光を浴びたJeru The Damajaの作品です。

 

DJ HONDAプロデュースのシングルEl Presidente(2000年発売)」より

El Presidente (Radio)

El Presidente (Radio)

  • dj honda & Jeru the Damaja
  • ヒップホップ/ラップ
  • ¥250

 スリリングなピアノのメロディが素敵ですね。

これ、iTunesではStreet ver.とInst ver.が逆になってるみたいですw

 

続いてはコチラ

アルバム「Life Of A Kid In The Ghetto(1991年発売)」

でお馴染みEd O.G.の作品です。

 

アルバム「The Truth Hurts(2001年発売)」より

Too Much To Live Fo

Too Much To Live Fo

  • Edo.G
  • ヒップホップ/ラップ
  • ¥200

 切ないメロディが好きなんです、私w

 

最後はコチラ

90年代を代表するHIPHOP BAND・The Rootsの作品です。

 

「The Tipping Point(2004年発売)」より

Guns Are Drawn

Guns Are Drawn

 渋いメロディ☆

ドラムの鳴りが素晴らしいですね。

 

以上、「軽視されがちな良曲。(2000~2005年編)」でした。

 

ではまた!!